2006年7月17日
第?回目の誕生日を期してココログで書き始めた
初代『きよすけの悠々備忘録』の容量が一杯になりましたので
2014年8月16日
livedoorブログへ移ってきました!
∠(^0^)

これまでどおり、多忙な毎日を癒してくれる
『おいしいもの』『スーパーカブ110』を中心に
書いていきたいと思います。

2006年から2014年までの
データ容量があまりに大きすぎて
そのまま『引っ越し』できなかったので
ココログに記事は残してきております。

ココログ時代の記事の参照は
下記のアドレスから参照できますので
今後ともどうかよろしくお願いいたします!

http://kiyosuke-taki.cocolog-nifty.com/

ど♪みそシンキングタイム(仮)

2013年3月20日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録

『ど♪みそ町田店』より転記







13/03/02ど・みそ町田店 グリーンカレー味噌らーめん 2しばらくこうして


なんとなあく


いろんなことを


かんがえています。


こうするべきなんて


いうやくそくごとは


じっさいは


じぶんじしんが


つくったかべだったり


するんだろうか・・・




            kiyosuke

横浜ラーメン武蔵家菊名店

今日の昼食は、仕事帰りに

東急東横線菊名駅で途中下車・・・

横浜ラーメン武蔵家菊名店です。

横浜ラーメン武蔵家菊名店 外観@横浜市港北区

   菊名4-2-2

地図






2014年9月9日にオープンしたばかりの

新店訪問です

最近見た武蔵家といえば・・・

極楽汁麺らすた 周辺店 2日吉店での

慶大生の行列

ですねー

(^_^;)

ちなみに・・・

横浜ラーメンという看板ですが

本店は東京都中野区らしいです

いずれにしても、純然たる通勤経路に

新店オープンとなれば・・・

寄らずにはいられないでしょう

(`▽´)/




横浜ラーメン武蔵家菊名店 メニュー(2014)新しく綺麗な店内には

入口近くに券売機

置かれています。

ちなみに・・・

ライスは無料

おかわり自由です

しばらく前のきよすけなら

きっと・・・



8915d5b7よっしゃっー








とか言って、




2013-04-13-18-25-23_decoお店の人に、こんな顔で

見られてしまうくらい

おかわりしていたでしょう

今はもう、人並みな胃袋しか

持ち合わせていませんので・・・


(^_^;)






さて、本日の注文は・・・

14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 1味玉ラーメン



(麺かため)

700円








スープは、横浜醤油豚骨としては

比較的ライトでキリッとした感じで、

くるくるっとした旨味が印象的ですね。

横浜ラーメン武蔵家菊名店 店内口当たりのよい

飲みやすいスープは

卓上の調味料を

わずかに入れるだけで

自在に自分好みにアレンジできます。





14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 2特に、おろし生姜が

あるのがうれしいですね

この爽快感は比類ない

(`▽´)/








14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 3麺は、横浜醤油豚骨

としては、やや細めの

しっとり縮れ麺です。

きよすけ的には

麺かための注文で

もちっとした感じも残って

ちょうど良い感じですね。






14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 4具は、ふっくらと

柔らかいチャーシュー、

ほうれん草、海苔3枚、

刻みネギです。






14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 5おっと

追加の味玉を

忘れそうに

黄身はきんとん状で

味しっかりの逸品です






14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 6まぁ結局・・・

無料のライスは

いただきました

おかわりはしません

でしたけど





14/09/18横浜ラーメン武蔵家菊名店 味玉ラーメン並 7たくあんも

食べ放題

ですからね~

\(^0^)/







お店は菊名駅の目の前で

お店の前には歩道がありませんので

並ぶときには、広がらずに

車に気をつけてくださいねー

(^_^;)




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渡辺美里 『10Years』

2006年11月6日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記






僕は以前、“芝居”に携わっていたことがあります。


いわゆる演劇というやつです。


高校を卒業後、1年間だけ大学生をやっていた時期があり


サークル活動として演劇研究会に所属していました。


 

学園祭など年に何回か公演があって、毎公演2本くらいの


演目が立ち上げられ、それぞれの立場で準備が進められます。


キャストとも呼ばれる役者達音響班照明班衣装や小道具
 
を作成する美術班
舞台装置を作成する装置班広報・運営を
 
担う制作班
などがあって、僕は基本的に装置班員として工具を


操り資材と格闘する毎日でした。


人数の関係もあり、各班とも作業をしながら役者として稽古も


やることも多いのですが、本業の勉強と同じくらい充実した毎日


だったように思います。

 

 

その後、事情があって大学を後にすることになったのですが


その1年間で1度だけ、僕も役者として出演する機会があり


いい経験と思い出になりました。


役名は、“パロの王”


名前はなんとなく(-o-;)・・・という感じですが


治世と威厳、そして愛との葛藤に苦しむ男という


ひじょーにやっかいな役どころなんですよ!


 
 

まぁそれはいいとして、前置きばかり長くなりました。



 

演劇では音楽も重要な要素を担っていますが、


当時は無我夢中だった僕が、出演した舞台の音楽の中で


最も印象に残っている音楽といえば・・・


劇中のシーンで流れる曲ではなく、全部終わった後の


カーテンコールの曲でした。



 

それが、渡辺美里さんの『10 years』という曲です。


大江千里さん作曲によるリズミカルなイントロは


陽気というよりも懐古的な響きをもっています。

 

 

あれから10年も・・・


これから10年も・・・



 

気がつけば僕もあれから10数年。


自分なりの心の持ちよう、心のあり方は


決して満足のいくのもではないけれど


納得はできるものかもしれません。


そして、これからも


パロの王のように迷いながら


納得できる生き方を見つけていきたい


・・・と思っています。










大江千里 『消えゆく想い』

2006年9月14日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記





僕の携帯電話兼ミュージックプレーヤーに入っている


大江千里さんの曲は


 ありがとう

 これから

 サヴォタージュ

 消えゆく想い


の4曲です。



 

特に『消えゆく想い』には特別の思い入れがあります。












ちなみに冒頭の4曲は、


いずれも明るい雰囲気の曲ではないので


カラオケなどで歌うと周りの人も


自分さえも引いてしまうので


気をつけなければなりませんが、


『消えゆく想い』だけは


どうやらカラオケには無いようです。


それでも僕は、


一人で車を運転している時などには


この歌をアカペラで口ずさんでいることがあったりします。


 
 

前回のゆずの曲についてのコメントで・・・


『その時その時は、現在時の自分として生きているのだけれど


気を抜くと、ふっとあの頃の記憶に戻ってしまう自分がいる。


それは、ノスタルジックや甘えというよりも


いわば罪悪感のような切なさなのかもしれない。』

 

と学生時代の思い出について書きましたが、


今もそれが自分の心の深いところでのベースに


いつもある気がします。


・・・とはいっても、


決してネガティブな心情ではなく、


それを忘れずにいることで


『本当の自分らしさを保って行ける』ことになり


『今を大事に生きて行ける』ことにもつながるのです。




『僕のことは忘れていいけれど

忘れる僕を許さずにいて欲しい』



消えゆく想いに歌われている


一瞬、矛盾に思えるこの想いも


実際に相手に求めるものではなく


自分の心根に押さえておくものならば


自分らしく生きて行く道標として


ポジティブに成立するような気がします。








ゆず

2006年9月13日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記





僕がゆずの曲をちゃんと聴くようになったのは


去年の夏くらいからでしょうか。


日産スタジアム(横浜国際競技場)でのコンサートを


見る機会があって、それまでは


『路上から売れてきてデビューした2人組』


くらいの認知度で、彼らの等身大の世代が


“キュン”となる歌を歌っているんだろうなと


思っていたら・・・・


なんのことはない!


自分が“キュン”としてしまいました。

 

中でも・・・


『センチメンタル』

『桜木町』

『いつか』


などはグッときてしまいます。




僕は常々思っています。


『もしかしたら自分は、10代の終わりの頃から


本当は心底“ここ”(現在の事)まで


進んできていないのかもしれない・・・』と。




時折起こる事件などで、


“大人になりきれていない大人”


問題視されたりしますが、


それとはまた違う気がします。



 

その時その時は、現在時の自分として生きているのだけれど


気を抜くと、ふっとあの頃の記憶に戻ってしまう自分が


いるのです。


それは、ノスタルジックや甘えというよりも


いわば罪悪感のような切なさなのかもしれません。



 

このへんの心情について、僕の胸に響いてくる音楽は


ゆずの他にもあるのですが、


それは、またの機会に書いていきたいと思います。

 









近藤名奈

2006年8月30日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記





近藤名奈さんというアーティストを知っていますか?

 

90年代前半は“GIRLPOP”ブームに乗り


アイドルとは微妙にニュアンンスの違う


加藤いづみさん、佐藤聖子さん、奥井亜紀さんなどの


女性ヴォーカリストがたくさんデビューしていました。


そんな中、1993年に


『こんな日は早起きしてあなたに会いたい』


という曲で19歳でデビューし、


ファンハウス→ソニーと移籍、


2000年頃からはフリーで活動中の歌手です。


その歌声は、今でいえば宇多田ヒカルさんのような


ハスキーヴォイスをもう少しクリアーにした感じで、


デビュー当時は“元気で活発な”曲が多かったです。


僕は当時20代前半の社会人駆け出しで、


少し10代の頃を懐かしむことが多かったのですが


そんな青春の応援歌のような歌声に励まされていました。




でもその後、彼女は告白します。


“元気で活発な”イメージに違和感を持っていたと・・・


レコード会社の意向のイメージと


“本当の自分”とのギャップに


『本当に歌いたい曲が歌えなかった』


正直にファンに伝えました。




今は、フリーとしてライブ等の活動していると聞いていますが、


僕は最近また、


当時の“元気で活発な”彼女の歌声を


CDを引っ張りだして聞き返しています。



 

僕が当時もらった元気は、“本物”ですから!


(^_^)



ちなみに、近藤名奈さんの

『愛知県あるある顔』

きよすけのストライクゾーンです

(^_^)



財布に忍ばせているもの

以前、20年来財布に忍ばせている


きよすけアイテムとして


宮沢賢治『雨ニモマケズ』


自作カードを紹介しました。


サウイフモノニ・・・の過去記事はこちらから






そして、もうひとつ


財布に忍ばせているものがあります。


山本五十六『男の修行』


男の修行





















周りの人からよく言われるのですが


の基本的なイメージとして


『きよすけの怒っているところはあまり見ない』


『きよすけは悩みがなさそうだ』


ということらしいです。


山本五十六長官『男の修行』


財布に入れているから・・・かどうかは分かりません。


まぁ、実際のところ上手く言えませんが


カニビー(蟹座のB型)のマイペース人間ですから


人に文句や怒りをぶつけるような事態が


この人生において、あまり生じていないのは


事実かもしれませんねnote


(^_^;)

 

 

 

しかし、一般的な世の中の皆さんは、


老若男女を問わず、少なからず


悩みや不満や怒りや悲しみがあると思います。


特に社会人になれば、それを言いたくても


言えなかったり、または、言っても


聞き入れられないなどの問題も


その主張の是非を問わず


起こりえることだと思います。

 

 

 

 

 

いずれにしても・・・


山本五十六長官男の修行


『上級幹部が部下の不平不満を


        黙らせるための訓示』


ととらえるか、


『真に男の修行』


としてとらえるかは


自分次第と言ったところでしょうか。

 







ところで、ある人はこうも言っていました。


『ひとたびきよすけが怒ると


   実はすごく怖いらしいsweat01


(-”-;) 一体、誰がそんなことを・・・

 


(^_^;)全然怖くないよーnote








2012年9月25日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記





どきどき・・・

2011年10月18日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記




今日は、ちびすけ達こども手当て


手続きに必要な住民票記載事項証明書を


整えるために、午後から八王子市役所


八王子駅南口総合事務所に行ってきました。

 


さてと・・・申請書類を書いて、受付窓口に


提出すると、カウンターの向こう側にいる


受付の女性が、『あれっ』と言って僕を見て


微笑んでます。


なんていうんだろう・・・その笑顔は


兄弟や親戚にも近いような、不思議と


僕の身体にスッと自然に入ってくる


とても優しくて愛嬌のある笑顔なのですが


一瞬ちょっと分かりませんでした。


(^_^;)



ネームプレートには苗字だけ書いてあるのですが


心当たりがないよsweat01


仕事関係やちびすけ達の関係を頭の中で


すごいスピードで探しても該当ないよーsweat01


そんな僕の様子を察したのか


彼女が一言


『(^_^;)わたしは○○○○です』


ネームプレートとは違うフルネームを


言いました。


(^○^;)あ・・・sign02


中学校のときまでの同級生で、


当時ラブレターを頂いてお付き合い


させていただいていたその人では


ないですかぁsweat01


映画のようにすぐに気づかなかったことは


“最初の直感”に免じてどうか許してねsign01


なにしろ25年ぶりなんだものsweat01


女性は本当に大人になるとさらに美しくなって


気づかないことって多いでしょう?


彼女は申請書の名前を見てすぐ気づいた


らしいのですが、名前を見なかったら


僕だって気づかなかったんじゃないかなぁ・・・


だいぶ体格もよくなってるしsweat01


(当時は野球部でやせっぽちでしたnote


 

その後、違う高校に進学して


別々の人生を歩んだ二人ですが


『こんなこともあるんだねー』


笑顔で手を振って『またねっ』てできたことが


なんだかすごくうれしかったです。


(^_^)



サウイフモノニ・・・

財布の中には

かれこれ20年以上忍ばせている

自作のカードがあります。

(^_^)



宮沢賢治『雨ニモマケズ』
2006年1月12日/午後4時55分

















もそうですが、きっと宮沢賢治


実際の自分は“そうじゃないこと”


ばっかりで反省していたんだろうなぁ・・・



 

結局、自分が何をしたいのかとか


どうしたいのかっていうことではなく


“しっかりした自分”


っていうものをちゃんとした“実体”として


確かめたかったんだろうなぁ・・・と思います。

 
 

 
 

人生・・・生き方の勉強っていうのは
 
終わることがないですからね。
 
(^_^)






2009年10月8日掲載

ココログ版きよすけの悠々備忘録より転記



シンキングタイム(仮)について

当ブログ『きよすけの悠々備忘録』

カテゴリーの中に

『シンキングタイム(仮)』

というものがあります。



旧ココログ版きよすけの悠々備忘録において

町田のラーメン店『ど♪みそ』のカウンターで

注文後のわずかな時間に

なんとなく思い浮かんだことを

シンキングタイムとして書いていたのですが、

一部読者の方から(たいがい同僚YS氏だが・・・)

『なぜど♪みそだけシンキングタイムがあるのか』

『病んでる・・・』

『一日丸ごとシンキングタイムにしたらどうか』

等々のご指摘を戴きまして・・・

あまり深く考えたことがなかったのですが

10代の頃に書いたものなんかは


結構残っているので


新たに拡張シンキングタイム(仮)


というタイトルをつけて


そういったものを小出しに(?)

『病んでる・・・』といわれない程度に(笑)

掲載していたのです。



また、拡張シンキングタイム(仮)についても

『いつまで(仮)なの?』

というご指摘をまたまた戴きまして、

改めて説明しますと・・・

拡張シンキングタイム(仮)は

(仮)を含めて正式名称なので

(仮)はずっとついたままなのです。


ということになります。

(仮)(仮)(仮)(仮)うるさ~~いsign01

感じなのですが、今しばらくお付き合いを

(^_^;)



当時の言葉を繰り返せば・・・

まぁ、シンキングタイムという名前では


なかったにしろ


10代の頃も、現在も、そのときそのとき


本当に素直に自分が思ったことを


書き連ねているわけですが


当然ながら、10代の頃の気持ちと


今の自分が同じ場面を考えるとき


そこに生まれてくる言葉は違います。


たとえばそれが、痛みだったとしても


時が経って振り返ってみたときに


その痛みは、微笑みを伴ったものに


なっていることもありますよね。

 

 

それはつまり、心の成長であり


身体の成長とは違って


ちゃんと生きていくことを忘れない限り


この先もずっと、自分の中にあり続け、


またそうあって欲しいという気持ちを込めて


(仮)を付けているのでした。


来年、再来年、5年後、10年後の自分が


歩いてきた道を振り返ったとき


ちゃんと微笑むことができるように


しっかり生きていきたいと・・・思っています。




そして今回、ライブドア版

きよすけの悠々備忘録を立ち上げるにあたり

“拡張”を外して、改めてカテゴリーとして

格上げした

シンキングタイム(仮)

を設定するとともに、

ラーメンのネタほど量が多くないので(笑)

『きよすけの音楽』なども含めて、

旧ココログ版から

ときどき引っ張り出して

転記していきたいと思います。

もちろん・・・

リアルタイムシンキングタイム(仮)

(^_^)



以上・・・

シンキングタイム(仮)についての説明でした





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